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✨ 嬉しいお声をいただきました 🎉

新着レビュー

病院での給食管理の豊富なご経験をお持ちのフリーランス管理栄養士の方から、Utrino(ウトリノ)についてあたたかいレビューをいただきました。

現場で実際にお使いいただいている方からのお言葉は、開発者として何よりの励みになります。
 ➡ レビュー全文はこちら

2026年02月27日
CLOUD COMING SOON · 八訂対応

栄養計算ソフト
『Utrino(ウトリノ®

管理栄養士が開発、プロも満足の高機能栄養計算ソフト

※「ウトリノ」は登録商標です。

クラウド版リリースを最速でお知らせ

メールアドレスを登録すると、リリース時に通知をお送りします。

養成校契約 (B2B 銀行振込)・法人・福祉法人・企業など団体導入をご検討の場合はお問い合わせページよりご連絡頂きますようお願い申し上げます。

Utrino クラウド版のメイン画面

ブラウザで動作する直感的なインターフェース

Utrino クラウド版 栄養計算シート画面 - 食事区分別の料理入力、詳細な栄養価表示、施設管理・献立グループ・Alma AI などクラウド版限定機能を備えたブラウザベースのインターフェース

※ 画像はUtrino クラウド版の栄養計算シート画面です(開発中のため、リリース時に変更される場合があります)

リズミカルにサクサク進む食品入力

「もう従来ソフトには戻れない」
圧倒的な作業スピード!!

管理栄養士養成校の管理栄養士が開発した「作業時間劇的短縮」の秘密

🔍 インテリジェント食品検索
4次元複合検索で瞬時発見
📏 食品の使用目安量の表示
大さじ・小さじの1杯量など

🔍 4次元複合検索システム

食品群 × × × 栄養素

🚀 2000以上の食品から目的の食材を瞬時に発見

⚡ 従来の10倍の検索精度で、理想の食材が瞬時に見つかる

🏷️
食品群
19分類
🎨
色別
直感的な視覚検索
🌸
旬の月
季節に最適な食材
🧬
栄養素
成分重視の選択

従来の単一検索では不可能な複合検索を実現

部分一致検索 & ひらがなカタカナ自動変換

クラウド版の食品検索モーダル - 食品群・色・旬・栄養素による複合検索

クラウド版の食品検索モーダル画面

複合検索でほしい食品を瞬時にみつける - 食品群×食品の色×旬の月×栄養素

複合検索の活用例

🎨 彩り自動表示機能

献立の彩りを自動表示 - セルの色表示と盛り付けイメージで食事区分ごとの彩りバランスを確認

献立の彩りを自動表示・盛り付けイメージ確認

📏 使用目安量自動表示

食品セル選択で即座に表示されます。学生さんの献立作成でも活躍する機能です!

食品名セルを選択するだけで目安量を自動表示
重量入力の参考値として即座に活用可能
資料を調べる手間を大幅に削減
トマトの使用目安量表示例

トマトの目安量表示

オレンジ(ネーブル)の使用目安量表示例

オレンジ(ネーブル)の目安量表示

さんまの使用目安量表示例

さんまの目安量表示

食パンの使用目安量表示例

食パンの目安量表示

重量入力の迷いを解消し、正確な食品入力をサポート

📊 最新成分表対応

日本食品標準成分表2020年版(八訂)

日本食品標準成分表2020年版(八訂)完全対応
各種成分表(炭水化物・アミノ酸・脂肪酸)対応
常に最新の成分表データを使用可能
よく使う食品のみを収載したオリジナル食品成分表の作成が可能

管理栄養士業務に必要な最新データを完備

ご利用者様の声

現場を知っている管理栄養士だからこそ気づける着眼点で、かゆいところに手が届く機能があったからですね。

現場を理解している方が開発しているだけあって、管理栄養士として献立作成に欠かせない重要なことが網羅されている点にとても大きな価値と利便性を感じます。

M.H. 様

フリーランス管理栄養士 / スポーツ栄養分野で活躍中

まずは無料でお試しください

Utrino for Cloud

開発中 ログイン不要

ブラウザ上でそのまま栄養計算をお試しいただけます。アカウント登録やインストールは不要です。

  • Mac / Windows 対応
  • インストール不要
  • 4栄養素で体験可能
今すぐ試す

デモ版は一部機能制限あり・データはブラウザ内に保存

機能紹介

プロの管理栄養士も納得の高機能を誇ります

1
よく使う食品のみを集めたオリジナル食品成分表の作成
2
使いたい成分項目のみでオリジナルの栄養計算シートを作成
3
いろどりチェック確認(セル上で献立の彩りを確認可能)
4
新規食品の追加と編集
5
食事摂取基準を設定し充足率をグラフ表示可能
6
よく使う食品を検索フォームに上位表示させられるので食品入力の効率アップ
7
栄養表示ラベル用データ作成(brother製ラベルプリンターおよび、編集ソフト「P-touch Editor」が必要です)

献立作成をパワフルにサポート。無限の可能性を秘めた究極の献立作成ツール。

Utrino for Excel の使い方ガイド

初めての方でも分かりやすく、Utrinoの機能と使い方を詳しく解説しています。

使い方ガイドを見る

個人向けクラウド版プラン

あなたに合ったプランで栄養計算をもっと便利に。

基本パック
¥6,600/月
税込
基本+発注
¥7,700/月
税込
基本+AI セット
¥8,800/月
税込
全機能
フルセット
¥9,900/月
税込
料金プランを詳しく見る

※ クラウド版のクレジットカード決済は個人または養成校の卒業生の方が対象です。
法人・団体でのご導入をご検討の方は お問い合わせ よりご連絡ください。

お客様のニーズに合わせた柔軟な運用

個人のワークスペースから、法人・養成校の複数拠点管理まで。 お客様の業務形態に合わせて、最適な運用方法をご用意しています。

個人アカウント

自分用の献立管理に

詳しく見る:Utrinoが解決すること・できること

1 Utrinoが解決すること

1 「お弁当の彩り、単調になっていないかな」と作る前に不安になる

献立を組んだ時点で彩りが自動表示され、見た目のバランスをその場で確認できる

2 レシピの分量が大さじ・小さじ表記で、正確なグラム数がわからず栄養計算に困る

使用目安量が自動表示されるので、電卓なしでそのまま計算に反映できる

3 ダイエット中、たんぱく質や野菜が足りているかを毎回感覚で判断してしまう

食事摂取基準を設定すれば充足率がグラフで表示され、数値で確認できる

4 「この食材と何を組み合わせよう」と献立のマンネリ化に悩む

食品群・色・旬・栄養素を組み合わせた検索で、目的に合う食材をすぐ見つけられる

5 前に作った献立をもう一度使いたいのに、いつ作ったか思い出せず探すのに時間がかかる

日付ごとに保存されるので、カレンダーから過去の献立をすぐに呼び出せる

2 ワークスペース管理機能が解決すること

「組織管理機能」は個人ユーザーには分かりにくいため、実装上のラベル名(Facility=「ワークスペース」)に合わせて言い換えています。

1 自宅用・実家用のように生活シーンが分かれていると、献立が混ざって管理しづらい

ワークスペースを分けておけば、シーンごとに整理された状態を保てる

2 お弁当・ダイエット・イベント料理など目的が増えるほど、後から目的の献立を探しにくくなる

目的別に献立グループを自由に作成できるので、迷わず必要な献立にたどり着ける

3 目的別に献立グループを分けると、前に作った料理が別グループでは使えなくなりそうで心配になる

保存した料理は献立グループやワークスペースをまたいでも共有されるので、お弁当用に作った一品をダイエット献立でもそのまま呼び出して使い回せる

3 献立を目的別に整理して管理できます

マイ組織
  ├ 自宅用(ワークスペース)
  │     ├ お弁当献立
  │     │     ├ 10/1(水)
  │     │     └ 10/3(金)
  │     ├ ダイエット献立
  │     │     ├ 10/2(木)
  │     │     └ 10/5(日)
  │     └ イベント料理
  │           └ 10/10(金)運動会弁当
  └ 実家用(ワークスペース)
        ├ 減塩献立
        │     └ 10/4(土)
        └ やわらか食
              └ 10/6(月)

個人事業主アカウント

フリーランス栄養士・栄養指導に

詳しく見る:Utrinoが解決すること・できること

1 Utrinoが解決すること

1 クライアントに献立を共有したいが、わざわざアカウント登録をお願いするのは気が引けるし、他のクライアントの献立まで見えてしまうと困る

クライアントごとに専用の閲覧URLを発行できるので、ログイン不要でその方の献立だけを安全に見てもらえる

2 複数のクライアントを同時に担当していると、誰の献立か混同してしまわないか不安になる

クライアントごとに専用のスペースで管理されるので、献立が混ざらず整理された状態を保てる

3 クライアントが変わるたびに献立を一から考え直すのは負担が大きい

一度作った料理や献立を保存しておけば、他のクライアント向けにもそのまま呼び出して使い回せる

4 栄養指導の根拠を数値で示したいのに、感覚的な説明になってしまう

クライアントごとに食事摂取基準を設定し充足率をグラフで表示できるので、数値に基づいた説明がしやすい

5 献立の彩りや使用量の目安を、指導の場で言葉だけで伝えるのが難しい

彩り自動表示・使用目安量自動表示で、見た目や分量を視覚的にすぐ提示できる

2 クライアント管理機能が解決すること

1 クライアントが増えるほど、それぞれの献立をどこで管理したか分からなくなりそうで不安になる

クライアントごとに専用スペースが自動的に用意されるので、迷わず整理できる

2 献立を共有するたびに共有方法をその都度考えるのは手間

クライアントごとに閲覧専用URLを発行できるので、パスワードのやり取りをせずに献立だけを共有できる

3 事業が広がってクライアントが増えていくと、管理の仕組みが追いつかなくなるのではと不安になる

クライアント数の上限を気にせず、事業の成長に合わせてそのまま増やしていける

3 クライアントごとに献立を整理して管理できます

マイ組織
  ├ マイスペース(試作・テンプレート用)
  ├ 田中様 → 閲覧URL発行
  │     └ 栄養指導献立
  │           └ 10/7(火)
  ├ 佐藤様 → 閲覧URL発行
  │     └ ダイエット指導献立
  │           └ 10/8(水)
  └ わくわく保育園 → 閲覧URL発行
        └ 給食献立
              └ 10/9(木)

法人アカウント(養成校以外)

複数施設・複数拠点の一括管理に

詳しく見る:Utrinoが解決すること・できること

1 Utrinoが解決すること

1 施設ごとに栄養士が別々に献立を考えていると、法人全体でノウハウが共有されず、施設によって質にばらつきが出てしまう

法人共通のテンプレートライブラリを整備すれば、どの施設でも同じ質の高い献立をすぐに使える

2 担当の栄養士が退職・異動すると、その人が作った献立やノウハウが失われてしまうのではと不安になる

献立テンプレートは法人単位で共有されているため、担当者が変わっても引き続き他のメンバーが使い続けられる

3 ある施設でうまくいった献立を別の施設でも使いたいが、一から作り直すのは非効率

施設間で献立をそのままコピーできるので、横展開がすぐにできる

4 施設によって食数や対象者(乳児・高齢者等)が異なり、栄養価の基準を満たしているか都度確認するのが大変

食事摂取基準を設定して充足率をグラフで確認できるので、施設ごとの基準達成状況をすぐに把握できる

5 弁当宅配や本部主導の献立配信のように、法人本部が使う食品リストを各施設に統一して届けたい

独自の食品成分表を配信する機能で、本部主導の統一運用ができる

2 組織管理機能が解決すること

法人は実際に複数人・複数ロールの組織構造を持つため、個人・個人事業主とは異なり「組織」という表現をそのまま使っています。

1 施設が増えるほど、法人本部がすべての施設のアカウントを一つ一つ管理するのは大変

メンバー招待機能で各施設の管理者・栄養士を個別に登録できるので、本部は法人全体を、施設管理者は自施設の管理を分担できる

2 新しく入ったスタッフにどこまでの操作を任せてよいか、権限をその都度考えるのは手間

施設管理者・施設栄養士という役割があらかじめ用意されているので、招待時に役割を選ぶだけで適切な権限が設定される

3 各施設が個別に献立を作成すると、法人内の他施設がどんな献立を作っているか分からず参考にしにくい

施設ごとに編集は分かれていても法人内であれば他施設の献立も閲覧できるので、良い事例を参考にしながら自施設の献立を作れる

3 施設ごとに献立を整理して管理できます

児童福祉法人わくわく会
  ├ テンプレートライブラリ(法人共通)
  ├ ひよこ保育園
  │     ├ 通常給食
  │     │     └ 10/1(水)
  │     └ アレルギー対応
  │           └ 10/1(水)卵除去
  ├ いちご保育園
  │     └ 通常給食
  │           └ 10/2(木)
  └ いきいき保育園
        └ 通常給食
              └ 10/3(金)

法人アカウント(栄養士・管理栄養士養成校)

授業・実習でのクラス管理に

詳しく見る:Utrinoが解決すること・できること

1 Utrinoが解決すること

1 学年全体・特定のクラス・ゼミなど、課題を届けたい範囲はその都度異なる

学校全体・学年・クラス・ゼミの中から配信先を選べ、提出後はまとめて確認できるので、優秀な献立を選んで表彰する「献立コンクール」のような取り組みも簡単に行える

2 2000種類以上ある食品から学生に自由に選ばせると、使う食品がバラバラで採点基準がずれてしまう

課題に教員が用意した成分表を指定すれば、学生はその食品だけから選べばよいので迷わず、基本の献立作成スキルを身につけやすくなる

3 提出された献立へのフィードバックを口頭や紙のコメントだけで返すのは記録が残らず非効率

提出物にコメントを添えて返却できるので、フィードバックのやり取りが記録として残る

4 学生の学籍番号・学科・入学年度を、招待のたびに一人ずつ入力するのは手間

Excelから一括で学生情報を招待できるので、まとめて登録できる

5 学年が上がるタイミングで、学生の所属や進級状況を手作業で管理し直すのは大変

入学年度から学年が自動的に計算されるので、進級のたびに手作業で更新する必要がない

2 クラス管理機能が解決すること

1 学生の数が増えるほど、誰がどのクラスに所属しているか、担当教員は誰かの把握が煩雑になる

クラスを教員ごとに作成できるので、担当と所属学生の対応がクラス単位ではっきりする

2 教員が変わるたびに、その教員が使っていた課題や成分表がどうなるか心配になる

課題や成分表は学校単位で管理されるため、担当教員が変わっても引き継いで使い続けられる

3 学生一人ひとりに課題や成分表を個別に配信するのは手間がかかりすぎる

クラス単位で一括配信できるので、教員は一度の操作でクラス全体に課題や成分表を届けられる

3 クラスごとに課題を整理して配信できます

○○大学 ◆◆学部 管理栄養学科
  ├ 山田先生・鈴木先生・佐藤先生(教員)
  ├ 課題「夏野菜を使った献立コンクール」→ 配信先: 学校全体
  ├ クラス「3年A組」 → 担当: 山田先生
  │     └ 課題「給食管理演習 第3回」→ 提出期限 10/15
  ├ クラス「臨床栄養学演習」 → 担当: 鈴木先生
  │     └ 課題「症例別献立作成」→ 提出期限 10/20
  └ クラス「卒業研究ゼミ」 → 担当: 佐藤先生
        └ 課題「卒業研究献立提案」→ 提出期限 11/30

料金・導入について

ご要望に合わせて最適なプランをご案内いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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ガイド・サポート

アカウント作成・MFA(多要素認証)設定ガイド

新規アカウント作成から多要素認証設定まで、セキュリティ設定の完全ガイドです。

MFA設定ガイド

Utrino for Excel 動作環境

ご利用前に動作環境をご確認ください

項目 要件
OS Windows11
MacOSでは動作しません
Office Microsoft Office 2016以上。Excelが必要です。
CPU 1GHz以上
メモリ 2GB以上
ハードディスク 10MB以上の空き容量
モニターの解像度 1024×576以上
開発中

クラウド版の特徴と今後の展望

Excel版の充実した機能をWebブラウザでも。Mac・Windows・タブレットから、インストール不要でご利用いただけます。1つの契約で端末2台まで同時利用でき、PCとタブレットの使い分けも自由です。

今後、Excel版に近い操作感へリニューアル予定です。

Mac / Windows 対応
ブラウザのみで動作
AI・発注機能(予定)

デモ版はログイン不要・一部機能制限あり

今すぐUtrinoを始めませんか?

管理栄養士が開発した高機能栄養計算ソフトで、業務効率を大幅に向上させましょう。

養成校契約 (B2B 銀行振込)・法人・福祉法人・企業など団体導入をご検討の場合はお問い合わせページよりご連絡頂きますようお願い申し上げます。